2026年10月9日(金)〜2026年12月4日(金)
落語の楽しみ方と味わい方
落語の魅力を古典と新作、江戸と上方の両面から楽しむ講座です。秋講座では圓生、小さん、志ん朝、枝雀といった、名人と呼ばれた演じ手による高座映像を通して、落語の中に描かれる江戸・東京(一部、上方)の庶民の暮らしや風情を、味わいを。更に新作落語や講談などから、今に繋がる落語の息吹を感じ取っていきます。鑑賞の前後には落語の楽しみ方や背景を解説し、初心者から愛好家まで「なるほど」と膝を打つ蘊蓄を紹介。さらに教室では若手落語家の実演も予定しており、目の前で落語の醍醐味を体感できます。300年近い歴史を持つ落語の奥深い世界を、映像と実演で存分に体感していただきます。
※全8回講座の中で、ゲストによる実演を2回予定しています。
- 開催日
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- 場所
- 中野区
- 主催者
- 早稲田大学
- 定員数
- 24名
- 費用
- ①25,796円(会員価格)、②29,360円(ビジター価格)
- 申込期日
- 問い合わせ
- 03-3208-2248日祝閉室日除く9:30~17:30
- 対象世代
- 学習レベル
- 関連する資格、職業等
備考
最新の講座情報や詳細は、記載のURLから大学ウェブサイトをご確認ください。



