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2026年10月1日(木)

【オンデマンド】落語で歩く江戸・東京 ~夏の味覚ばなし二題~ 立川寸志による落語+江戸薀蓄噺+切絵図・浮世絵散策

伝統文化
オンデマンド講座

「落語で歩く江戸・東京」オンデマンド
落語で歩く江戸・東京 ~夏の味覚ばなし二題~
立川寸志による落語+江戸薀蓄噺+切絵図・浮世絵散策
※対面講座ではございませんので、ご注意ください。

●2026年度から、過去の対面講座のアーカイブをご受講いただけるオンデマンド講座を開設しました。
2026年度夏期に開講した「落語で歩く江戸・東京~夏の味覚ばなし二題~」を編集した動画を、受講可能期間中は何度でもご視聴いただけます。家にいながら落語講座を楽しみたい方、前回の講座の復習をしたい方など、新たな講座の楽しみ方を試してみませんか。
 ※「オンデマンド講座」はインターネット上にアップロードされた動画をご視聴いただくものです。

元禄期に芽生え、寛政期に栄え、文化文政期に隆盛を極めた江戸落語。
明治大正期から現在に至るまで大衆芸能として長く人気を保っていますが、落語には江戸東京の歴史的記憶が埋め込まれています。
季節の風物や様々な職業・人物、物の名称、はては人情に至るまで、落語を聴いてタイムカプセルを開け、《江戸の風》を実感してみましょう。
本学東京都立大学史学科出身の若手落語家・立川寸志が落語を実演しながら、その噺の背景と江戸の蘊蓄を絡めてレクチャーします。
今回は江戸の夏の味覚が登場する落語をとりあげます。〈鰻〉〈豆腐〉は庶民も楽しんだ江戸の代表的な食品です。そのつくり方や売り方、楽しまれ方などに触れながら、切絵図や出版物の挿画などヴィジュアル資料を活用しつつ、落語の歴史的背景をお話しします。

※過去の講座の内容と一部重複することもございます。あしからずご了承ください。

開催日
場所
オンライン
主催者
東京都立大学オープンユニバーシティ
定員数
なし
費用
5000円
申込期日
問い合わせ
03-3288-1050平日9:00~17:30
対象世代
学習レベル
関連する資格、職業等
受講した

備考

◎本講座は、2026年度夏期に開講した対面講座「落語で歩く江戸・東京~夏の味覚ばなし二題~」を録画・編集したものです。内容は同じですのでご注意ください。

受講可能期間
2026年10月1日~12月31日

お申込み期間
会員の方:8月31日~12月1日
一般の方:9月2日~12月1日

※対面講座ではございませんので、ご注意ください。
※システム上、開講日を設定しておりますが、実際の受講期間は上記「受講可能期間」をご確認ください。

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