2026年6月4日(木)〜2026年6月25日(木)
専修大学大学院リカレント教育プログラム 2026専修大学大学院公開講座
Part1 経済学研究科「日本経済の金融的・通貨的条件はどう変わったか」
20世紀末から推進されてきた経済や金融のグローバル化の動きは、2008年の国際金融危機をきっかけに見直しの時期を迎えました。その後、コロナ・ショックやトランプ政権の誕生もあり、私たちは1つ1つの国に即して経済の在り方を考えることを強く求められるようになりました。そこでこの公開講座では、金融や通貨の側面から、日本経済を取り巻く条件が近年どのように変化してきているのかを探るというテーマを設定しました。普段大学院で金融論や金融政策の授業を担当する講師陣が、計4回の講義で企業金融、物価、為替相場、国際通貨という切り口から、日本経済がどのような条件変化に直面しているか、企業経営や経済政策運営にとってその意味するところは何かを解説していきます。
- 開催日
-
- 場所
- オンライン,川崎市
- 主催者
- 専修大学大学院
- 定員数
- 各回とも150名
- 費用
- 無料
- 申込期日
- 各開催日の5日前まで
- 問い合わせ
- 03-3265-6568平日9:00~19:30
- 対象世代
- 学習レベル
- 関連する資格、職業等
備考
※講演内容等詳細につきましては、大学院公開講座ホームページをご覧ください。
※都合により講演内容の変更・中止等の可能性がございます。その際は大学院公開講座ホームページでお知らせいたします。
※お申込み時にいただいた個人情報は、専修大学からのお知らせや連絡、また個人が特定できないように統計処理等を行う目的で使用します。なお、本学からのお知らせの停止を希望される場合は、お手数ですが申込み時にご連絡ください。
※都合により講演内容の変更・中止等の可能性がございます。その際は大学院公開講座ホームページでお知らせいたします。
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