2026年12月5日(土)
北京駐在エコノミストが語る中国経済・社会
欧州や中東での戦争、米中対立、トランプ大統領登場による各国内外での対立の表面化などで、世界の行く末はますます不透明になっています。そうしたなかで中国は、イノベーションや文化などで自力更生での発展を模索しています。一方、海外にもますます国を開放しようとしています。中国経済は米国経済の7割の大きさ。世界の企業は政府間の摩擦を乗り越えて中国のバイタリティを吸収しようとしています。隣国である日本はどうでしょうか。波乱の世界を日本はどう生き残るのでしょうか。中国自身、中国や世界から見た日本はどう見えるのでしょうか。本講座はそのヒントを考えます。
※中国の社会情勢の変化によって、講座内容が変更になることがあります。
- 開催日
-
- 場所
- 新宿区
- 主催者
- 早稲田大学
- 定員数
- 70名
- 費用
- ①5,940円(会員価格)、②6,831円(ビジター価格)
- 申込期日
- 問い合わせ
- 03-3208-2248日祝閉室日除く9:30~17:30
- 対象世代
- 学習レベル
- 関連する資格、職業等
備考
最新の講座情報や詳細は、記載のURLから大学ウェブサイトをご確認ください。



